A 宅 : ピンポ~ン
「今日もまた留守だ・・・・」
B 宅 : ピンポ~ン
  「ここも、また留守だ・・・」
C 宅 : ピンポ~ン
Cさん : インターホン越しに「はい、どなた?」
営業マン 「あ、あの○○住宅です。先日は、モデルハウスにご来場・・・」
Cさん : 「いま、忙しいので!」ガチャッ。
D宅では・・・
営業マン「○○住宅ですが、先日は、モデルハウスにご来場・・・」
Dさん : 「え?○○住宅? いっぱい見に行ってるから、どこの会社をまわったか覚えてないんだ・・・、で、お宅はどこの会社?」
E宅では・・・
営業マン「○○住宅です。先日は、モデルハウスにご来場いただきありがとうございました!」
Eさん : 「面倒な話はいいから、○○住宅さんはいくら値引きしてくれるの?」
  この状況から、次のことがわかります  
平日はもちろん土曜日、日曜日でも留守のお宅が非常に多い
営業マンは、招かざる客
あなたの会社のことは、ほとんど覚えていない
迎えてくれるのは、値引き目的のお客さんだけ・・・

そして、この非効率な営業を嫌々こなすのが凡人営業マン。
凡人営業マンより精力的に訪問し、天性の話術で契約までこぎつけるのがトップ営業マンです。

しかし、トップ営業マンの2倍以上を契約する「超トップ営業マン」は、このような非効率な営業など一切行いません

実は、トップ営業マンの2倍以上を契約した「超トップ営業マン」は、「訪問営業」も「電話営業」もまったく行っていないのです。

「超トップ営業マン」は・・・

留守の家を訪問するのは時間とガソリン代(経費)の無駄
営業マンは、招かざる客。訪問すれば余計に嫌われる。
だから「お客様に喜んでもらう手段を取る」
接触のあったお客様が本格的に「家を購入しよう!」と思うそのときまで、
自分の会社の名前で頭の中を支配しておかなくてはいけない。
でも、そのために頻繁に訪問するのは無理。ならば、変わりに・・・
「安ければいい!」といった値引きだけが目標のお客様、初めからやる気のない冷やかしのお客様などはターゲットに入れない。この時点で対象から外す。
受注確率が高い紹介客をOB施主から紹介してもらう

このように考え、
ニュースレターという営業ツールを使いこなしたのです。

訪問営業は、どんなに頑張っても1日で100軒も訪問できません。
しかし、ニュースレターなら1日で100軒でも、1000軒でも訪問してくれます。

さらに、「天性の話術」も不要です。

この「超トップ営業マン」が活用した高効率なニュースレター営業を、あなたの会社で活用できるように「ひな型化」したものこそ【住宅会社のNo.1通信】なのです。

【住宅会社のNo.1通信】は、見込み客やOB施主に向けて送付する「ニュースレター」として活用してください。すると、貴社と見込み客、OB施主との間に太いパイプをつなぎ、新規受注、紹介受注、リピート受注の強力な援護射撃をいたします。

高コストで誰もが嫌がる営業活動を大幅に軽減させ、低コストかつカンタンに、そして、あなたに代わって「お客様から歓迎される」優秀な営業マンとしての役割を果たしてくれるのです。

では、本当に【住宅会社のNo.1通信】は活躍してくれるのか?
その答えは、あなたより先に、このニュースレターを導入した会社の方々が「生の声」で答えてくれていますので、ごく一部ですがご紹介いたします。

利用者の声












いかがでしょうか?

この【住宅会社のNo.1通信】は、巷にあふれている住宅や土地などを一度も販売したことがない印刷会社やコンサルタントが作成している「ニュースレターひな型」とはまったく違います。

1人の「超トップ営業マン」が実際に活用したニュースレターを、当社(S&S株式会社)があなたの会社で活用できるように作成した「ニュースレターひな型」なのです。

ですから、これらの結果が出るのは当然なのです。

代表者 S&S株式会社は、中小企業に必要とされる各専門分野のコンサルタントを有する総合コンサルタント会社です。 【住宅会社のNo.1通信】は、その中の1人であり、住宅営業マン時代には「訪問」や「電話」の営業を一切行わずに「ニュースレター」を巧みに活用し、一般の住宅営業マンの4倍近い受注をした住宅業界専門のコンサルタントが作成しております。

代表者は、税理士資格をも有する経営コンサルタントです。 そして、このような「ニュースレターひな型」は、住宅業界だけでなく税理士業界(日本最大規模)など幅広い分野に提供し「ニュースレター活用の第一人者」として各業界から注目を集めております。

またS&S株式会社では、事業で得た利益の一部をワールド・ビジョンのチャイルド・スポンサーシップ、及び全国にある養護学校などへ寄付をして、社会貢献にも積極的に取り組んでいる会社です。

どれほど簡単なのか、イラストでご説明します

ご使用方法

なにかご不明な点がありましたら、なんなりとお訊ね下さい。また、ニュースレターに関する写真加工などのサービスも無料でいたします。

【No.1通信】の納品方法と仕様説明

毎月20日に、翌月分の【住宅会社のNo.1通信】をCD-Rに収めて発送いたします。
A4サイズで片面2ページ分となります。またカラー版とモノクロ版の2種類が収められてありますので、用途に合わせてご利用下さい。デザインの種類も豊富で4種類があります。
Microsoft Wordを使用していますので、ニュースレターのタイトルや貴社名・連絡先などを簡単に入れることができます。
さらに、どの部分にもオリジナルの記事を差し替えて入れることも簡単です。
住宅会社のNo.1通信

サンプル画像(カラー版とモノクロ版の2種類が入っています)

サンプル
テンプレート10C
テンプレート10M
テンプレート20C
テンプレート20M
テンプレート30C
テンプレート30M
テンプレート40C
テンプレート40M

※すべての種類のテンプレートが、毎月お届けするCD-Rの中に収められています。

この【住宅会社のNo.1通信】は、見込み客やOB施主との関係を親密にし受注増大に貢献するだけでなく、忙しいときには、タイトル名と貴社名・住所をMicrosoft Wordを使ってちょっと貼り付けするたった30秒の作業で作成することができることも大きな特長のひとつです。

そんな手間いらずで効果的な内容の【住宅会社のNo.1通信】に、さらに今回は、特別に下記の特典がもれなくついてきます!

特典(このサイトからお申し込みいただいた方)

『これで新築・リフォームは、いとも簡単に受注できる!』を差し上げます

新築・リフォームは、住宅業界に特化した2枚のニュースレターで受注しろ!
これで新築・リフォームは、いとも簡単に受注できる!

ニュースレターは優れた営業マンです。新築・リフォームの受注を取るためにはどうすればよいのか?
その答えが詰まったこの1冊を差し上げます。 本来なら定価25000円・全104ページのPDFマニュアルですが、今回、お申し込みいただいた方には、最初にお届けするCD-Rの中に収めてプレゼントいたします。 この特典の内容について詳しくお知りになりたい方は、販売ページをご覧下さい。

コンテンツ入れ替えパーツ集を毎月お届けします!

コンテンツ入れ替えパーツ集

各コンテンツのサイズを統一してありますので、お好きなように配置を変えることができます。 また、入れ替えパーツを毎月CD-Rに収めてお届けしますので、お客様に合わせてカスタマイズできます。

点滅している箇所が入れ替え可能なコンテンツです。今後は、さらに多くの入れ替えができるよう
 ユニークで楽しい入れ替えパーツを増やしてまいりますので、どうかご期待下さい。

オリジナル記事作成用テンプレート

時間的にゆとりのある月には「貴社の住まいづくりの考えやこだわり」「見学会やイベントの様子」「OB施主様の声やお住まいの紹介」「スタッフの紹介」などを、このテンプレートを使って作成されるとお客様に大変好感をもっていただけます。

ニュースレター同様にMicrosoft Wordを使用していますので、記事や写真などを簡単に入れることができます。

※上記の画像は、サンプルとして記事と写真を入れましたが、実際にはテンプレートのみとなります

「住いに関する税金相談窓口」無料利用権をお使いいただけます!

住宅ローン減税をはじめ、相続税など住いに関する税金はたくさんあります。 大手住宅メーカーでは、そういった部分までしっかりとアドバイスを行っているため、お客様は大きな「安心」を感じ、家づくりを依頼する人も少なくありません。
この「住いに関する税金相談窓口」では、現役税理士が無料で、そしてお客様に直接アドバイスをさせていただきます。 貴社の「安心度」を大手住宅メーカレベルに高めることで、今後のさらなる受注アップにつなげる効果があります。

ニュースレターの活用方法についてメールにてサポートします

ニュースレターの活用についてのご相談をいつでもお受けします。 24時間以内にお返事をいたしますので、お気軽にご相談下さい。

困ったときのトラブルシューティング

手間いらずで、効果的な内容の【住宅会社のNo.1通信】に、さらに、これだけの特典が付いたニュースレターです。
通常の相場は、ニュースレターだけでも、月々18000円~30000円程度はしています。

しかし、私どもは現在の住宅業界、不動産業界の厳しい実情を知っております。
18000円といえば、わずかゴルフ一回分の価格ではありますが、この厳しい時代には、少しでも投資は少なくしたいのが人情です。

そこで、今回【住宅会社のNo.1通信】は、特別に月々13170円(消費税+代引き手数料+送料すべて込み)でご提供させていただくことに決めました。(商品はCD-Rに収めて、毎月、代金引き換えにてお届けいたします)

※【住宅会社のNo.1通信】に関しましては、この金額より1円でも多く余分にいただくことはありません。

また、発送日の10日前までにメールかFAXでご連絡いただければ、それで解約できます。

月々わずかこれだけの投資で、1件・3件・5件・・・と、新規受注、紹介受注、リピート受注が増えていけば、一体どれだけの利益が生まれることでしょうか。
その上、高コストで誰もが嫌がる営業活動を大幅に軽減させます。営業マンの人数を減らすことも十分可能ですから、その可能性は計り知れません。

一都道府県1社独占制度

「一都道府県1社独占制度」とは、各都道府県で決められた「ご利用指定会社(1社)」様のみしかご利用できない独占的な制度です。

そのため、相場で10万円程度もするような完全オリジナル・ニュースレターを作成されなくても、ご利用地域での他社とのバッティングが一切ございません。 しかも、魅力的な料金でご利用できるため、ご利用会社様にとって非常にメリットの大きい制度です。

ただし、各都道府県で1社様しかご利用いただけませんので、お申し込みの先着順で「ご利用指定会社」様を決定させていただいております。
そのため、お申し込みいただいても、ご利用できない場合もございますので予めご了承願います。

S&S株式会社

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よくあるご質問にお答えします

どのようなところが利用していますか?
注文住宅、建売、マンション、土地、中古住宅、中古マンション、リフォームなどを取り扱う住宅会社様・不動産業者様などが多くご利用されています。 また、設計事務所様のご利用もございます。
当社は、A県に本社がありB県に支店があります。 「一都道府県1社独占制度」ということは、当社は、A県もしくはB県のどちらかでしか利用することができないのでしょうか?
いいえ、そんなことはありません。 「一都道府県1社独占制度」は、各都道府県で1社しかご利用できない制度です。 そのため、今回のご質問の場合、A県、B県のどちらにも、まだご利用の会社がない場合には、貴社がA県、B県の2県の「ご利用指定会社」になることができます。 ただし、ご利用料金は一都道府県で月々13170円となりますので、2県でのご利用の場合には月々13170円×2県となり、月々26340円のご利用料となります。
当社は現在、C県の利用指定会社ですが、この度、D県に支社を作りました。 そのため、D県でも【住宅会社のNo.1通信】を利用したいのですがよいでしょうか?
D県で「ご利用指定会社」がない場合には、貴社がD県の「ご利用指定会社」になりご利用いただくことができます。 その場合には、1県分のご利用料金から2県分のご利用料金、月々26340円に料金が変更となります。 また、すでにD県に「ご利用指定会社」がある場合には、誠に申し訳ありませんがD県でのご利用はできません。
現在使用している都道府県以外でも利用したいのですが、どのようにしたらよいですか?
お問い合わせフォームから、お問い合わせください。 その際には、フォームの一番下にある「お問い合わせ内容」欄に、ご利用になりたい都道府県名をご記入ください。 当社にて、その都道府県の利用状況を確認し、すぐにご連絡いたします。
当社は建材販売をしていますが、取引先の工務店などに無料で配布したいのですがよろしいでしょうか?
申し訳ありません。【住宅会社のNo.1通信】のご利用は、ご購入者が一般消費者向けに配布するだけに限定させていただいています。 その他の、無料配布、転売は固く禁じていますので、ご了承ください。
私は住宅会社に勤める営業マンですが、個人でも利用は可能でしょうか?
大変申し訳ありません。 「法人」または「個人事業主」限定としておりますので、営業マンの方が個人で申し込みいただくことはできません。 何卒、ご了承願います。
【住宅会社のNo.1通信】は、誰に送ればいいのでしょうか?
資料請求、お問合せ、見学会、イベントなど接触のあったお客様。 すでに新築、リフォームをさせていただいたOB施主様に送付してください。 また、そのようなお客様がまだ少ない場合にも、いろいろな方法があります。 その点に付きましては、お申込みいただいたときに特典として差し上げている、【住宅会社のニュースレター戦略】(定価:25000円)全104ページをお役立てください。
受注を増やすことはできるでしょうか?
はい、上手に活用をされているたくさんの業者様が、受注を増やし売上をグングン伸ばしていらっしゃいます。
営業マンがいないのですが成果は出るのでしょうか?
はい、もちろんです! 【住宅会社のNo.1通信】は、営業マンがいないからこそ大いに活用していただきたい営業ツールです。 逆に、営業マンを何人か抱え人件費に苦しんでいた住宅会社様では、【住宅会社のNo.1通信】導入により、営業マンを削減し大幅に経費を圧縮されたところも数々ございます。
ニュースレターを作成するのに時間がかかるのではないでしょうか?
タイトルと会社名を差し替えるわずか30秒だけです。あとは、毎月送付するだけです。 見学会やイベントの案内があるときにはそこに案内を同封すると効果的です。
このニュースレターは弊社で作成していることにして良いのでしょうか?
はい、ぜひ貴社で作成していることにしてください。 そうすることで、お客様の貴社への信頼度がグッとアップします。
ニュースレターは、地域に密着した内容の記事などがあるのでしょうか?当社の地域でも利用できる内容でしょうか?
ニュースレターの内容は、日本全国どこでもご利用いただける記事で作成しています。 また万一、貴社の家造りに対する考え方や地域にそぐわない部分があった場合でも、Microsoft Wordで作成してありますので、貴社にてその部分のみ変更して使用していただくことも簡単にできるようになっています。
すでに利用されている住宅会社とのバッティングが心配です。
【住宅会社のNo.1通信】は、一都道府県1社制度ですのでバッティングすることはありません。 また、テンプレート10・テンプレート20・テンプレート30・テンプレート40の4つのデザインと、3種類の入れ替えコンテンツがありますし今後、この「テンプレート」と「入れ替えコンテンツ」を更に増やしていきますので、カスタマイズしてご利用いただけば限りなく貴社オリジナルのニュースレターとしてご利用いただけます。
13170円は、高くないでしょうか?
普通のニュースレターでも、月々18000円~30000円程度が相場です。 それなのに、超トップ営業マンのノウハウを詰め込んだ【住宅会社のNo.1通信】が、月々13170円ですから、かなり安いと考えています。 また、月々13170円で何千万円もする物件が受注できるのですから安いものではないでしょうか? また、年間にたった1件でも受注すれば元が取れますが、それが3件、5件と増えたら、本当に破格だと確信しております。
お支払方法は、どのようにすればいいでしょうか?
基本的に、クロネコヤマトの代金引き換え(現金)にてお届けしております。 2回目以降は、自動振替によるお支払方法もお選びいただくことができます。 その場合は、代金引き換え手数料+送料が必要なくなりますので、毎月の料金を12000円とさせていただきます。
A4用紙2枚では、少なくないでしょうか?
これで十分です。重要なのは、ニュースレターの役割を認識し、読者の視点で作るということです。 ですから、あえてA4用紙2~3枚程度に収まるように作成しています。逆に、ページ数が多過ぎると読まれずにゴミ箱に直行です。 これも、超トップ営業マンのノウハウが詰まった【住宅会社のNo.1通信】の特徴です。
【住宅会社のNo.1通信】の漫画やコラムを自社のHPに掲載してもいいでしょうか?
個々へのメール添付送信は結構ですが、サイトへの掲載は禁止しています。
【住宅会社のNo.1通信】を申し込んだ後に契約書は交わすのでしょうか?
契約書は交わしておりません。 お申し込みをいただければ、ご希望の月から【住宅会社のNo.1通信】をお届けいたします。
【住宅会社のNo.1通信】を3ヶ月に1回だけという購読の仕方はできますでしょうか?
いいえ、そのようなご契約は承っておりません。 ニュースレターは、毎月のように定期的に送り続けないとまったく効果が発揮されません。 ですので、不定期にご購入していただいても貴社に経費のムダ遣いをさせてしまいます。 そのような理由で不定期のご購入は、最初から承っておりません。何卒、ご了承願います。
ニュースレターの加工や修正、プリントアウトをするときに、技術的な問題等が発生したらどうすればいいでしょうか?
まずは、こちらのトラブルシューティング・ページをご覧下さい。 実際にあった解決方法を逐次、追加しております。 それでも解決ができなかった場合は、お問い合わせフォームから ご連絡下さい。 すぐに対処させていただきます。
当社だけのオリジナルのニュースレターをお願いすることは可能でしょうか?
はい、承っております。 月々65000円からとなりますが、ご興味がおありでしたら是非、お問い合わせ下さい。

最後に・・・

日本の景気は確実に後退しています。

景気の先行き不透明感が強まり、消費者の購入意欲が冷え込んだ結果・・・
首都圏のマンション発売戸数は半減し、すでに一戸建て住宅の需要も激減しています。

そして、これからさらに明暗がハッキリする時代が到来します。

「何かやらなくては・・・」と思いながらも、
いままで特にアクションを起こさなかった会社には、「厳しい冬の時代」が待っています。

逆に、すでにアクションをおこしている会社は、このような厳しい時期においても売上を2倍、3倍に伸ばしています。 こうした差は、このような不景気の時代になればなるほど、さらに大きくなります。

弱い会社は消滅し、強い会社が今まで以上に光り輝きます。

この「強い」「弱い」は、会社の規模、知名度とはまったく関係ありません。
無名の小さな会社でも「強い会社」は、たくさん存在します。

お尻に火がついてからでは、消火するのは大変です。お尻に火がつく前に走り出さなくては・・・。

すでに、あなたの背後に火は接近しています。
あなたは、いつから走り出しますか?

今すぐ申し込む

利用者の声をメールでいただきました。

U住宅株式会社 様

分譲見学会のときには、毎回数十万部単位で折り込みチラシを入れるので、見学に来るお客さんはそこそこいました。 ただ、営業マンの数に限りがあるため、その後のフォローがなかなかできていませんでした。 そのため、ニュースレター(【住宅会社のNo.1通信】)を導入したのですが、想像以上の効果に驚いています。 現在、ライバル社が苦しむなか、当社は前年同月売上を毎月軽く達成しています。 知ったときに、すぐに導入すればよかったと後悔しています。

M不動産 様

最近お客様から「どうせ同じ土地を買うなら、M不動産さんから買いたいわ!」 といった類の嬉しい言葉をちょくちょく耳にするようになりました。 これも、ニュースレター(【住宅会社のNo.1通信】)のおかげだと思います。 それに土地を仲介したお客様から、住宅会社の紹介もお願いされることが多くなり、予定外の利益があります。 土地の仲介を主にした個人経営のため、情報量の多い大手不動産会社には太刀打ちできないとあきらめていましたが、やり方次第ですね。

有限会社A工房 様

今までニュースレターは自社で作成していました。 もう7年ほど経ちますが、とくに反応はありませんでしたので、ニュースレターとはこの程度のものだとずっと思っていました。 今回は、今までニュースレターを作成していた事務員が退社することになり、自社での作成が難しくなったのでお願いするに至りました。 正直、これを機にやめてしまってもいいかとも考えました。 貴社のニュースレターひな型(【住宅会社のNo.1通信】)は、作成経験のない私でも簡単に作れます。 それに、オープンハウスや会社に相談に来るお客様が、ニュースレターを持ってきます。 はじめるときには、ニュースレターのひな型にお金を払うのはもったいないかな?とも思いましたが、これだけラクして成果がでるなら安いものです。

株式会社O建設 様

ニュースレター(【住宅会社のNo.1通信】)は、大変重宝しています。 なかでも、OB施主様のフォローがいままで満足にできていなかったので、それを補うためにと思いOB施主様にもこのニュースレター(【住宅会社のNO.1通信】)を送っています。 反応はといいますと、会うと「楽しみにしてるよ」といってくれる方や、「お手紙ありがとう」とわざわざお電話をしてくれる方、イベントや見学会に遊びに来てくれる方などまざまです。 そして最近では、これまで少なかったOB施主様のリフォーム工事依頼や、新築のご紹介などを頻繁にいただけるようになりました。 ニュースレターに感謝です。

S地所 様

お客様に言われたことがあるのですが、不動産会社は近寄りにくく怖い雰囲気があるらしいです。 そこで、毎月送っている土地情報に貴社のニュースレター(【住宅会社のNo.1通信】)を同封するようにしたところ、契約したあるお客様から 「この土地情報はT不動産さんからもFAXをもらったんですよ。 でも、S地所さんは、毎月楽しい通信(【住宅会社のNo.1通信】)を送ってくださるから、電話しやすくてそれでS地所さんに・・・」 といった感じのことを言われました。 確かに、以前土地情報だけを送っていたときに比べると、2~3倍くらいは問合せが増えています。 楽して成果が上がるので、私向きの営業方法で助かっています。

K不動産株式会社 様

弊社は、マンション販売がメインなため、一部をオリジナル記事に差し替えて利用しています。 近年では、広告宣伝の効果が薄く、なかなかモデルルームに集客することができませんでした。 とくに、モデルルーム来場客のリピートが少ないのが大きな悩みでした。営業力以外は、物件、価格など競合会社と比較しても決して負けていないと思っていました。 そこで、営業マンの援護射撃のためにニュースレター(【住宅会社のNo.1通信】)をはじめました。 いまでは、営業マンが訪問営業をしなくてもかなりの高確率でモデルルームをリピートしてくれるお客様が増え、それに比例して売上も順調に伸びています。 この調子なら営業マンを増やす必要もないので、人件費も削減でき価格競争力でも競合会社を一歩リードできそうな状況です。

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